くらし情報『宇多田ヒカル「2度目の離婚」の裏側』

宇多田ヒカル「2度目の離婚」の裏側

2018年4月9日 21:00
 

宇多田ヒカル「2度目の離婚」の裏側

(C)まいじつ

国内歴代アルバムセールス1位の記録を持つシンガーソングライターの宇多田ヒカルが、8歳年下のイタリア人男性と離婚したと報じられた。

宇多田は無期限活動休止中の2014年2月に再婚を発表。翌2015年7月に第1子の長男を出産した。前夫である映画監督紀里谷和明氏とは4年半の結婚生活を経て離婚しており、今回の離婚は2回目だ。

「イタリア人の夫は、宇多田が無期限休止中に滞在していたロンドンのホテルでバーテンダーを務めていた男性です。ふたりの共通の知人はスポーツ新聞の取材に対して『数カ月前に別れている』と証言していました」(芸能ライター)

宇多田は2016年にNHKの朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』の主題歌『花束を君に』を発表し、音楽活動を本格的に再開させていた。同9月に8年ぶりのアルバム『Fantome』を発表して好セールスを記録している。今年は、4月17日スタートの連続ドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season~』(TBS系)のイメージソングを歌うことも決まるなど、音楽活動は順調だ。

■ 離婚の原因は夫の行動にあり?

SNSでは《宇多田の大金目当てに結婚したの》、《ババアかわいそう》、《これでもう宇多田は結婚が嫌になったんじゃ》、《皮肉なことに、宇多田の歌にはこうした悲しみがプラスに作用するんだよな》などといった投稿がされている。

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