くらし情報『久々登場の真木よう子「まだ態度悪い」散々の評価』

久々登場の真木よう子「まだ態度悪い」散々の評価

2018年4月12日 19:00
 

久々登場の真木よう子「まだ態度悪い」散々の評価


今年1月に所属していた芸能事務所から独立した女優の真木よう子が、4月9日におこなわれた映画『焼肉ドラゴン』(6月22日公開)の完成披露試写会に参加した。独立後、初めて公の場に真木が姿を現したということで、集まった報道陣からいろいろな質問が飛んだが、笑顔を向けるだけで問いかけには一切応じなかった。

焼肉ドラゴンは“家族”がテーマの映画ということで、真木は「どんな境遇であってもぶつかったり本音で言い合える。これが理想の家族。最後は温かくなる映画。だいぶ前に見たんですが温かい気持ちになれた」と語り、見どころとなっている“明日を前向きに生きる秘訣”についてクロストークをする場面では「笑うこと」と答えていた。そして、「きっと、いろんなことがあるかもしれないけど考えてもしょうがない。笑っとけ、と」と話すと、共演した大泉洋から「そんなに笑うことあります?」と聞かれ、「無理やり。笑ったら、なんか『まぁ、いっか』ってなりません? なんか、そんな感じ」と笑っていた。

「クラウドファンディングで写真集の資金を捻出しようとして批判された昨年から一転、態度が改まるかと思いきや、スタッフや監督にも偉そうな物言いで現場ではピリピリとしたムードが漂っていました。

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