くらし情報『初回から不評ドラマ・花のち晴れ「唯一盛り上がったシーン」は…』

2018年4月18日 11:30

初回から不評ドラマ・花のち晴れ「唯一盛り上がったシーン」は…

初回から不評ドラマ・花のち晴れ「唯一盛り上がったシーン」は…

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

4月17日に連続ドラマ『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(TBS系)がスタートした。松本潤、小栗旬らが活躍した『花より男子』シリーズの流れをくむドラマであるため期待度は高かったが、評判がよかったのは友情出演した松本の登場シーン程度。視聴者は花より男子と比較し「つまらない」と呆れている。

花のち晴れは、花より男子で松本が演じた道明寺司らが卒業した10年後を描いた作品。主役は花より男子と同様に、貧乏な少女である江戸川音で、これを杉咲花が演じる。さらに、松本や小栗らが『F4』として活動していたのと同様に、神楽木晴(平野紫耀)、馳天馬役(中川大志)、平海斗(濱田龍臣)らが『C5』を結成し、杉咲と交流していく。

ツイッターでは今回の配役について不評で、疑問視する投稿が多かった。

《ずっと漫画で見てきた分、なんでブサイクな俳優と女優になったのかと思う》
《F4みたいなキラキラ感が足りぬ》
《花男はあの4人がいなきゃつまらない》

また、キャストの演技に関しても批判が多数投稿された。

《最初から花より男子を超えられないつまらないドラマってことが決定してるもん。

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