くらし情報『ディーン・フジオカ新ドラマで「キスシーンが…」ファン騒然』

2018年4月20日 11:15

ディーン・フジオカ新ドラマで「キスシーンが…」ファン騒然

ディーン・フジオカ新ドラマで「キスシーンが…」ファン騒然

(C)まいじつ

4月19日に連続ドラマ『モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―』(フジテレビ系)がスタートした。初回ではディーン・フジオカの演じる主人公が、結婚式直後に逮捕されて拷問を受け続け、「前振りが長い」といまいちな評価だった。かわりに、夫婦役を演じたフジオカと山本美月のキスシーンが「長すぎる」とファンはざわついている。

初回はフジオカの演じる柴門暖の乗り込む船が遭難。音信不通となり、暖は無事帰還したものの外国人船長は亡くなった。国の策略に巻き込まれる形で暖は結婚式中に逮捕され、拷問の末に異国の地に放り込まれるというストーリーだった。

暖が逮捕された結婚式のシーンは番組後半で、“前振り”の長さが視聴者から不評を買った。以前から指摘されていたフジオカの演技の拙さに触れる視聴者もおり、ツイッターには批判が相次いだ。

《なんでディーンフジオカこんな演技下手なのにドラマ出れんの》
《演技下手なのだれか教えてやれよ。完全なる甘やかしだよな。甘やかしは本人のためにならない》
《前半に時間使いすぎ。訳の分からん結婚式VTRといい逮捕までが長い。逮捕まで10分で十分》

このように、ドラマ構成に不満のある視聴者が多くいたようだ。

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