くらし情報『女子アナの「大谷翔平争奪戦」に遅れてきた本命候補が浮上』

女子アナの「大谷翔平争奪戦」に遅れてきた本命候補が浮上

2018年4月21日 21:00
 

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女子アナの「大谷翔平争奪戦」に遅れてきた本命候補が浮上

(C)まいじつ

MLBのロサンゼルス・エンゼルスに所属する大谷翔平に、どのテレビ局の女子アナが接触するか注目の的になっている。

「大谷は両親の意向で25歳まで交際厳禁。特に女子アナとの交際は猛反対していて、大谷もその約束を守るつもりでいます。でも、恋愛をそう簡単にコントロールできれば、人間、苦労はしません。いま大谷を取材できるのは、アメリカ人で日本語が堪能なスポーツ専門女子アナのふたりだけとされています。基本的には日本人の局アナは誰も接触できない状況です」(女子アナライター)

だが、大谷に近づいてきている女子アナはフジテレビに複数人存在している。大学時代に岩手県奥州の市長を交えて大谷と対談している久慈暁子アナがその筆頭で、民放では数少ないスポーツ専門の女子アナだ。そして、高校時代から大谷を取材している宮澤智アナ。さらに、4月からフジテレビのスポーツニュース『S-PARK』の担当になった宮司愛海アナといったところだ。

「フジテレビ内での大谷取材合戦が過熱するとみられています。とくに久慈アナは周囲からも大谷の特ダネを掴むことが期待されていて、共通の知人もいるといい、久慈アナから取材オファでがあれば大谷も断らないとされています。これまで、仕事上では宮澤アナが最も大谷と会う回数が多く、宮司アナは新しいスポーツ担当の女子アナ。どうなるのか全く読めません」(スポーツライター)

しかし、この3人の女子アナ以外に、大谷に接近する可能性のある女子アナとして名前が挙がってきたのが三田友梨佳アナだという。

■ 三田アナ「大谷選手を取材します」と宣言

4月18日放送の『直撃LIVE グッディ!』で大谷のニュースがあった際に、番組進行役の三田アナは「今度わたし、大谷選手を取材します」と発言。MCの安藤優子が「え?ほんと?」と驚くと、「今度、取材します」と繰り返していた。

「三田アナは青山学院大学在学時に公式野球部のマネジャーをしていたので、野球の知識を持っています。さらに、実家は老舗劇場と高級料亭を経営するお嬢さま。彼女が人気の女子アナでなくても、結婚したい男は大勢いる存在です。昨年までは、埼玉西武ライオンズの金子侑司外野手と交際していましたが、現在は別れていてフリー。ただ、大谷の取材の話は三田アナのただの希望の可能性もありますが…」(前出・ライター)
実力、実績、バックボーン…。本命候補が浮上といっていいかもしれない。

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