くらし情報『カナダの猟師が「謎の巨大生物」の撮影に成功!?その正体』

2018年6月18日 17:30

カナダの猟師が「謎の巨大生物」の撮影に成功!?その正体

カナダの猟師がビッグフット(カナダ名・サスカッチ)の顔を撮影したとして、YouTubeに動画を投稿した。

猟師のロバート・ロス氏は6月、カナダのノーデッグという街の森のなかにある閉鎖されたキャンプ場に入った。罠を仕掛けるために見晴らしのよい場所を探そうと周囲を見回したところ、木々のあいだに不審な物陰を見たのでカメラを回したところ、「毛むくじゃらの巨大な生物を撮影することに成功した」という。

約1分の動画には、木々を見回し、木々に隠れているようにも見える黒い人影が映っている。顔をズームしたところ、毛むくじゃらの頭部らしきものがとらえられていた。ロス氏は「サスカッチを撮った」と話している。

木陰に潜んでいるようにも思われ 、全体像は単なる黒い影で、体全体の詳細を確認できないが、アップになった頭部は毛むくじゃらでモップのよう。顔面も確認できない。

カナダの猟師が「謎の巨大生物」の撮影に成功!?その正体


UMA(未確認生物)マニアは「リアリティーがありますね。ビッグフットはゴリラやチンパンジーという類人猿ではないとされていますから。類人猿は顔面が露出しています。しかし、ビッグフットは進化上、類人猿と人類が分岐する前の亜人類という説もあります。

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