くらし情報『ついに発覚?クロちゃん「目に余るクズっぷり」には台本があるのか』

2018年6月21日 11:00

ついに発覚?クロちゃん「目に余るクズっぷり」には台本があるのか

お笑いトリオ『安田大サーカス』のクロちゃん

(C)まいじつ

6月21日にTBS系列で『水曜のダウンタウン』が放送され、お笑いトリオ『安田大サーカス』のクロちゃんが出演した。相変わらず共演者や視聴者から「クズすぎる」といった声が聞かれたが、その一方で、クロちゃんに対しての心配も集まっている。

番組ではプレゼンターとしてお笑いコンビ『サバンナ』の高橋茂雄が登場し、『丑の刻参りの頭にロウソクスタイル 熱すぎて呪いどころじゃない説』を検証すると提案。この実験をおこなうためにスキンヘッドの芸人が集められ、ナダル、ハリウッドザコシショウあばれる君クロちゃんが登場した。この4人のスキンヘッド芸人は、ふんどし姿で頭に灯のついた2本の朱ロウソクを巻き付け、障害物競走や椅子取りゲームなどに挑戦することとなった。

クロちゃんハリウッドザコシショウは障害物競走で対決。途中でパン食い競争のように、吊されたわら人形を口でくわえ、五寸釘で壁に打ち込まなければならないところがあった。早々にわら人形を口でとり、ゴールしたザコシショウだったが、クロちゃんはわら人形を口に入れることができず、ついには手を使う反則を犯してしまった。

ルール違反を撮影スタッフに指摘されると、クロちゃんは「負けてて反則っておかしいじゃん」

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