くらし情報『要注意!「射精できない男性」の笑えない要因』

要注意!「射精できない男性」の笑えない要因

2018年7月6日 19:30
 

要注意!「射精できない男性」の笑えない要因

(C)tommaso79 / Shutterstock

最近、“射精できない男性”が急増している。特に問題とされているのが『膣内射精障害』で、勃起はするものの女性の膣内で射精できず、中には離婚の危機に陥ってしまった夫婦もいるという。

かつて射精障害といえば『早漏』を指すことが多かったが、現代ではいつまでも射精できずに悩むケースが圧倒的に多くなっているのだ。

会社員のKさん(34)も、膣内射精障害で悩んでいる一人。もともと性欲は強い方だったといい、独身時代はアダルトビデオを見ながらほぼ毎日のようにオナニーしていたという。結婚して3年がたつが、夫婦の営みは月に1回程度で、勃起はするものの、なぜか奥さんの中では射精できないそうだ。

「妻は早くから子供を欲しがっていて、私も同意しているのですが、いくらセックスをしても、なかなか射精に至らず、最近ではほぼ、イクことなく行為が終わってしまいます。もっとも、オナニーでは普通に射精できるので、もっぱら自分で処理しているような状態です。妻は『なんで私でイケないの』と自分を責めているようですが、決して妻が悪いわけではないんですよ…」(Kさん)

実は膣内射精障害の大きな原因は、間違ったオナニーのやり方にあるという。

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