くらし情報『本田翼の演技力「少しはマシになった?」という声もでてきたが…』

2018年7月24日 11:00

本田翼の演技力「少しはマシになった?」という声もでてきたが…

本田翼

(C)まいじつ

連続ドラマ『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系)に出演している女優の本田翼に対する風当たりが強い。7月23日放送の第3話では、刑事役の本田が犯人に襲われる場面があったが、インターネット上では賛否両論が巻き起こった。

このドラマで本田は、犯罪が起こる“サイン”をシステムで察知し、犯罪を防ぐ警視庁の未然犯罪捜査チームの一員という小田切唯を演じている。第3話では女子大学生の自殺未遂事件をきっかけに事件が起こるとシステムが察知。小田切を中心にこれから起こりうる犯罪に対処しようとした。自殺未遂した女子大学生が所属していたテニスサークルと接触を試みるが、サークル代表の湯川司(佐野岳)に襲われる。

小田切は同僚の山内徹(横山裕)に救われたものの、息も絶え絶えという状態だった。前回までは体術を駆使して男性を撃退していたが今回は弱さを見せていた。最後は別の人物に縄で縛られ時限爆弾を仕掛けられるシーンに臨み、ともに縄で縛られていた湯川を低い声でののしった。

■ 「演技はマシになった?」との声もあったが…

今回のドラマは本田にしては珍しくシリアスな役柄を演じている。視聴者はかつて出演していたドラマ『恋仲』(フジテレビ系)

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