くらし情報『神木隆之介、中川大志、ウエンツ瑛士… 子役から大成功した芸能人たち』

2018年8月14日 11:00

神木隆之介、中川大志、ウエンツ瑛士… 子役から大成功した芸能人たち

神木隆之介、中川大志、ウエンツ瑛士… 子役から大成功した芸能人たち


つい数年前までまだ幼かった子役たちが、現在順調に大人の階段を登ってみるみる大きくなっている。鈴木福は14歳、加藤清史郎は17歳、濱田龍臣もすでに17歳だ。

果たしてこれからどんな活躍をしてくれるのか楽しみだが、子役から華麗に成功した俳優たちをあらためて振り返ってみよう。

まずは神木隆之介。2歳のときにCMデビューし、1999年には『グッドニュース』(TBS系)でドラマデビューを果たした。2005年公開の『妖怪大戦争』では主演を務め、日本アカデミー賞・新人俳優賞を受賞。

神木は俳優としてだけではなく、声優としての評価もかなり高く、その実力は芸能人声優に対して厳しいアニメファンからも一目置かれている。01年公開の『千と千尋の神隠し』、04年公開の『ハウルの動く城』などで声優を務めると、09年公開の『サマーウォーズ』では主人公を担当。そして16年公開の歴史的大ヒット映画『君の名は。』でも主役を務めた。

子役時代からさまざまな作品に引っ張りだこの神木だが、女性ファンも多く、16年に佐野ひなことの熱愛報道が出たときは悲鳴がコダマしたことも。

続いては中川大志。まだ20歳になったばかりの中川だが、早くも正統派イケメン俳優としての地位を確立しつつある。

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