くらし情報『篠原涼子「離婚危機報道」ホントの原因は“フラフラ癖”という説』

2018年8月17日 17:30

篠原涼子「離婚危機報道」ホントの原因は“フラフラ癖”という説

篠原涼子

(C)まいじつ

女優の篠原涼子に離婚説が持ち上がっている。一部報道では2人の子供の親権について話し合う準備に入ったとされ、成り行きに注目が集まっている。

「別居など決定的な材料が乏しく、まだ『離婚危機か!?』の論調が目立ちますね。親権も話し合っているのはなく“話し合う準備”ですから、本当に離婚するとしても少々先の話でしょう」(芸能ライター)

篠原は夫の市村正親と2005年に結婚。市村と篠原の年齢差が24歳だったことに、当時、世間は驚いた。

「市村の結婚に際してのコメントは、とても凡人には言えないほどの“篠原賛美”でしたよ。『神は私に涼子という最高のプレゼントをくださった!』とまで言うのですから。当時、市村は56歳。篠原とは24歳差でした。そりゃ、市村として天にも上るうれしさだったことでしょう」(同・ライター)

市村は舞い上がっていたが、ハタからは「どうかな」という冷ややかな目もあった。何しろ知り合った当時、市村は既婚者。そのときの妻は『劇団四季』の女優・八重沢真美で、別れさせた末の“略奪婚”なのだから、随分と罪作りな神だ。

「2人のことを“おしどり夫婦”と称した女性誌もありますが、そんな円満夫婦とは思えない。

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