くらし情報『「Wink復活」でネットをざわつかせた鈴木早智子の暗い過去』

2018年8月22日 11:01

「Wink復活」でネットをざわつかせた鈴木早智子の暗い過去

Wink 鈴木早智子

(C)まいじつ

8月18日放送の『思い出のメロディー』(NHK)に、相田翔子と鈴木早智子のユニット『Wink』が出演し、懐かしい歌声と振り付けを披露した。

同番組は昭和44年から続く、今年で50回目を迎えた夏の大型歌謡番組。誰もが口ずさんだ歌やこれからも歌い継ぎたい名曲を、2時間半にわたって放送した。

今回、その中で登場したのが、昭和63年にデビューし、平成元年に大ブレイクしたWink。すでに活動は停止しているが、デビューから30年周年を迎えた記念の年ということもあり、一夜限りの復活を果たした格好だ。

2人は名曲『淋しい熱帯魚』『愛が止まらない~Turn It Into Love~』で、久々でも息の合ったパフォーマンスを見せた。その後のトークコーナーでは「久しぶりのNHKホールはどうでしたか?」と聞かれた鈴木が、「緊張しましたが楽しく歌わせていただきました」と笑顔でコメント。一方、相田は「とにかく一番は応援してくださったファンの皆様に感謝の意を込めて、本日歌うことができて。そして何よりも、早智子と2人でWinkを歌えたことが、本当にうれしいです!」と気持ちを明かした。

これを受け、ネット上ではWinkの復活に興奮する声が続出。

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