くらし情報『フジテレビの若きエース・久慈暁子アナに出始めた「イマイチ説」』

2018年9月3日 15:30

フジテレビの若きエース・久慈暁子アナに出始めた「イマイチ説」

久慈暁子

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

フジテレビの“クジパン”こと久慈暁子アナに「イマイチ」説が出始めている。

久慈アナは昨年、鳴り物入りで入社。退社した“カトパン”こと加藤綾子の後継者として騒がれていたが、この夏場あたりから評価がダウン。

「女子アナに強い男性週刊誌が『期待ハズレだ』的な記事を掲載。その後、他の男性週刊誌や夕刊紙なども同じような論調で続々と追随。入社当初は“次代のエース”といわれていただけに、予想外の低評価。しゃべりはアドリブが利くタイプではなく、面白みがないのは確か」(女子アナライター)

久慈アナは青山学院大学出身。化学メーカーのキャンペーンガール、ファッション雑誌の専属モデルを経て、フジテレビ入り。大学時代から名の知れた存在だっただけに、入社前から話題の的。

「岩手県奥州市出身で、あの大谷翔平と同郷、同年代。大学時代には郷土の誇りということで大谷と一緒に奥州市長と対談したこともある。大谷に最も近い女子アナといわれ、騒がれるのは当然でした」(同・ライター)

入社3カ月で冠番組『クジパン』を担当。10月には局のエリートコース番組『めざましテレビ』にもレギュラー司会者で登場。

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