くらし情報『石原さとみ『高嶺の花』低視聴率は山下智久の「捨て方」がヒド過ぎたから!?』

2018年9月5日 19:01

石原さとみ『高嶺の花』低視聴率は山下智久の「捨て方」がヒド過ぎたから!?

石原さとみ『高嶺の花』低視聴率は山下智久の「捨て方」がヒド過ぎたから!?


石原さとみの人気凋落が著しい。これまで芸能界を代表する“視聴率女優”として活躍してきたが、今期ドラマは絶不調と言っていい。

「石原がドラマに出ると合格点の視聴率10%台は当たり前。ヒットといわれる11%台、大ヒットといわれる12%を前提にされてきた。しかし、そんな話も風前のともしびです」(テレビ雑誌編集者)

現在、石原はドラマ『高嶺の花』(日本テレビ)に主演として出演中。第8話までの平均視聴率が9.2%。全10話で10%台に乗るか、かなり厳しいところだ。

「内容はタイトルからも分かる“お嬢様モノ”。タネも仕掛けもない雑さで、特に男性視聴者の食い付きが悪い。しかし、それを差し引いても、放送前から石原の評判は下降気味でした」(テレビ雑誌編集者)

ドラマは華道の一大流派である名門『月島流』本家の長女・月島もも(石原)の恋愛物語。愛する男性と結婚当日に破談。その後、金もなく顔もサエない自転車屋の店主・風間直人峯田和伸)と出会い、恋に落ちるという陳腐な内容だ。

「最後にドンデン返しがあったとしても、放映前から“爆死”を書く週刊誌もあったほど。結局、ドラマの恋愛より石原本人の現実の恋愛がファンをガッカリさせた。

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