くらし情報『木村拓哉『モニタリング』ドッキリ企画が「ヤラセ」と指摘された盲点とは』

2018年9月7日 15:30

木村拓哉『モニタリング』ドッキリ企画が「ヤラセ」と指摘された盲点とは

呼びするファンはいない=「ヤラセでは?」と視聴者指摘

インタビュー最後に存在を明かした木村は、「もしキムタクと対面したらハグしてほしい」と口にしていた母をハグしてあげるなど大サービス。親子ともに木村のサプライズに驚き、興奮していた様子だった。

先週に引き続き臨機応変な立ち回りでドッキリを演じた木村だったが、木村のファンからは「仕込みではないか」との声が相次いだ。その理由についてTwitterでは

《ファンだったら「キムタク」とは呼ばない。ヤラセですかね》
《20年も好きなのにキムタクって呼んどんのかよ》
《たっくん、拓哉、木村君と呼ぶのが本当のファン》
《キムタクって呼ぶ人にガチファンはいないよ。まして電話の登録を“キムタク”にするなんて論外》

などと指摘。実は長年のファンたちは、木村のことを「キムタク」と呼ばないらしい。

もしかしたらスタッフが気を遣って、偽の木村ファンを仕込んだのかもしれない。

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