くらし情報『『ジャニーズNo.2』東山紀之が漏らした滝沢秀明への「哀しき嫉妬」』

『ジャニーズNo.2』東山紀之が漏らした滝沢秀明への「哀しき嫉妬」

2018年9月19日 21:00
 

『ジャニーズNo.2』東山紀之が漏らした滝沢秀明への「哀しき嫉妬」

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

ジャニーズ事務所の滝沢秀明ジャニー喜多川社長から後継者指名を受け、年内で引退して裏方に専念すると発表したが、これを不快に感じているのが滝沢の大先輩・東山紀之だ。表面上は滝沢への協力を表明しているが、内心は嫉妬で一杯だという。

「滝沢の諸先輩たちを飛び越えた大抜擢は、ジャニーズ内に大きな地殻変動を起こしてしまうと懸念されていましたが、それが現実のものとなりそうです。反滝沢派の急先鋒となりそうなのが、東山なのです」(ジャニーズライター)

東山は、自身が司会を務める9月16日放送の『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日)で、「しっかり協力しないといけない」「僕は90歳過ぎても、島田正吾先生のように舞台に立つのが夢ですから、それをタッキーにプロデュースしてもらおうかな」などと友好的に話していたが、本心は違うという。

「滝沢が後継者に選ばれるに当たって、ジャニー社長の近くでプロデュース術を学んだということとともに、後輩たちから人望を集めていることが挙げられました。ジャニーズ内の序列は、今もトップが近藤真彦で、東山が続く。マッチはカーレースに夢中で後継者争いには無関心。

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