くらし情報『殲滅兵器の名残か?『2つの偶然』に隠された超古代文明の戦争』

2018年9月29日 16:01

殲滅兵器の名残か?『2つの偶然』に隠された超古代文明の戦争

殲滅兵器の名残か?『2つの偶然』に隠された超古代文明の戦争

(C)Vadim Sadovski / Shutterstock

アフリカ大陸の突端にある『南アフリカ共和国』では何故か猿人の化石が集中して大量に発見され、別名『人類のゆりかご』とも呼ばれる人類進化上、重要な遺跡群が数多く存在する。そしてもう1つ、この場所では、とても現実とは思えないことが2度も起こっている。

なんと人類のゆりかごの近くには20億年前と1億4500万年前に「2つの巨大隕石が重なり合うように落下」していたのだ!言っておくがこれは嘘ではない。歴史上の事実だ。しかしこんな偶然は普通、どう考えてもあり得ないだろう。

しかも20億年前に落下した『フレデフォート・ドーム』は地球に落ちた隕石としては最古にして最大規模だ。クレーターの直径はなんと300㎞に及び、専門家の調査ではヒロシマ型原爆の約58億倍の巨大爆発と、マグニチュード14という破滅的な大地震が起こったとされているが、20億年前に「大量絶滅の痕跡」は一切見当たらない。

そして1億4500年万前に落下した『モロクウェン』と呼ばれる巨大隕石は、一説によれば、前述のフレデフォート・ドームよりも規模が大きいともいわれ、クレーターの最大直径はなんと「340㎞の可能性もある」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.