くらし情報『塩分過多で死ぬぞ!『水曜日のダウンタウン』過酷すぎる企画が批判される』

2018年10月25日 11:08

塩分過多で死ぬぞ!『水曜日のダウンタウン』過酷すぎる企画が批判される

カラテカ 矢部太郎

(C)まいじつ

芸能活動のかたわら、漫画家としても活動しているお笑いコンビ『カラテカ』の矢部太郎。今年4月には「手塚治虫賞」を受賞。受賞作の漫画『大家さんと僕』で明かされた、矢部が間借りしている大家とのエピソードが話題を呼んだ。そんな矢部は10月24日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、ある企画に挑戦。体調を心配する声が続出している。

この日の企画では、芸人らに「1週間同じ食べ物だけを食べ続ける」ように指示。随所に隠しカメラを設置し、オフの状態でこっそり他の物を食べてしまうのか検証した。

この企画には、『バイきんぐ』の西村瑞樹、『ジャングルポケット』のおたけ、そして矢部が挑戦。釣った川魚のみしか食べられない西村、トマトのみのおたけは空腹に耐えきれず、スタッフの目の離れたところでお菓子などを口にしてしまった。

矢部太郎、梅干しのみを1週間食べ続ける企画を完遂

一方、一番過酷な「一週間梅干しだけ」を言い渡された矢部は、どんな状態でも健気に指示も守って企画を遂行。そもそも「酸っぱいのが苦手」と梅干を食べることが苦手な矢部だったが、マネージャーなどからの甘い誘惑を払いのけ、梅干しのみの食事を続ける。

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