くらし情報『『黄昏流星群』中山美穂と藤井流星のラブシーンに「キモい」と嫌悪感』

2018年10月26日 10:58

『黄昏流星群』中山美穂と藤井流星のラブシーンに「キモい」と嫌悪感

中山美穂

(C)まいじつ

10月25日にドラマ『黄昏流星群~人生折り返し、恋をした~』(フジテレビ系)の第3話が放送された。不倫に手を染める佐々木蔵之介黒木瞳中山美穂藤井流星の人間関係を描く同ドラマ。黒木は変わらぬルックスが絶賛されている一方で、良妻賢母を演じる中山は過去のスキャンダルが災いしたのか、視聴者から叩かれる状況が続いている。

関連会社への出向を言い渡された銀行支店長の完治(佐々木)。家族に言えず黙っていたところ、妻・真璃子(中山)が秘書の薫(本仮屋ユイカ)から出向を知らされ、何も相談されなかったことに大きなショックを受けてしまう。そんな中、娘・美咲(石川恋)の交際相手・春輝(藤井)に、離婚を考えていることがバレるのだった。

一方、完治は、出向先で働いている女性・栞(黒木)と仲を深めていく。社内では周りの目を気にしてよそよそしく接するが、社外ではデート。ドラマ終盤では、ついに栞から完治に抱きついてキスをした。

中山美穂藤井流星の不倫がキモすぎる

第3話では、真璃子が夫の出向を春輝に打ち明けて相談していたが、娘の交際相手に2人きりで会ったことに批判が続出。

《蔵之介より、圧倒的にミポリンの方がタチ悪いよね》
《同じ不倫でも中山美穂と流星くんの関係は1ミリも理解できない》
《娘の彼氏に色目を使っているようにしか見えない。

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