くらし情報『『声』だけが「残念過ぎる…」本人も認めちゃった芸能人たち』

2018年11月3日 11:30

『声』だけが「残念過ぎる…」本人も認めちゃった芸能人たち

平野紫耀

(C)まいじつ

「天は二物を与えず」といわれるが、まさにその通りと思ってしまう例がある。それは芸能人の“声”だ。

凄まじいイケメン・美人なのに、ファンから「声だけが残念」と指摘され、本人が認めているケースもある。

代表的なのは女優の橋本環奈。1000年に1人の美少女として写真がネット上に出回ったとき、人々はトンデモなくかわいらしい声を想像したことだろう。しかし、実際の橋本の声はガラガラで低め。

橋本自身、声がコンプレックスであるらしく、「もっとかわいい声がよかった」「声が低くてかわいくない」とテレビで語ったこともある。ちなみに、低い身長や、顔のほくろの多さもコンプレックスなのだとか。生まれたときから勝ち組に見える橋本だが、本人なりに悩むこともあるようだ。

続いては女優の山本美月。モデル出身のため、身長は167センチと高く、演技力にも定評のある彼女だが、声が残念だと評判だ。

ドラマなどに出演すると、「美人なのに声がハスキーでダメだ…」「顔は清純派なのに、声が清純派に合わないという矛盾」といった声が上がる。

そして山本自身も、やはり声をコンプレックスだと思っているらしく、2015年に声優挑戦した際、「私は声があまり高い方ではないので、子供たちに伝わるかどうか心配」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.