くらし情報『『けもなれ』新垣結衣のキスが“過去最高レベル”と評される理由』

2018年11月8日 11:00

『けもなれ』新垣結衣のキスが“過去最高レベル”と評される理由

『けもなれ』新垣結衣のキスが“過去最高レベル”と評される理由


ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)が11月7日に第5話を終えた。主演の新垣結衣はこの日も松田龍平とのキスシーンに挑戦。第4話までにも松田、田中圭とキスする場面はあったが、回を重ねるごとに「松田龍平を共演者に選んだ理由が分かる気がする」と考える視聴者が増えている。

新垣演じる晶は恋人の京谷(田中)とケンカし、第4話終盤ではビアバーの常連同士の流星(松田)と一緒に寝るシーンが放送された。

第5話でも晶と京谷の関係は改善せず。仕事も激務続きで疲弊する晶はドラマ終盤、ビアバー前の路上で流星とバッタリ会う。晶は「京谷に会いたくない」と漏らしていたところ、流星の背後に京谷がいることに気付いた。慌てた晶は「付き合って、一瞬」とお願いしながら、自ら流星に近づきキスをした。2人のキスを目撃する形となってしまった京谷は慌ててその場を後に。

松田龍平が共演する理由は「身長?」

視聴者の間で話題になっているのは、新垣と松田の身長差だ。公称169センチだが、一部では170センチ台中盤とも噂される新垣は、公称183センチの松田とキスするたびにツイッター

《ガッキーが見上げる感じでキスするのがたまらない》
《ガッキーでかいけど、それを思わせないくらい松田龍平がでかいからほんと絵になるよな》
《ガッキーがパンプスはいても身長で勝つ松田龍平はすごい》

との声が上がる。

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