くらし情報『ヤメテ!「見たくなかった」悲鳴の上がる最新ドラマのキスシーン3選』

2018年11月10日 11:00

ヤメテ!「見たくなかった」悲鳴の上がる最新ドラマのキスシーン3選

石原さとみ

(C)まいじつ

恋愛ドラマに欠かせない「キスシーン」。視聴者から黄色い声が上がるはずのこのシーンだが、時には悲鳴が上がってしまうことも。人によっては、「キスが気持ち悪過ぎる!」と言われてしまうのだ。

そこで、最近放送されたドラマの“悲劇的キスシーン”ベスト3を上げていこう。

まずは、NHK連続テレビ小説『半分、青い。』のキスシーンだ。第147回放送で、ヒロインの鈴愛(永野芽郁)と幼なじみの律(佐藤健)が、添い寝をしながら朝からキス。若手美人女優とイケメン俳優という最高の組み合わせだが、視聴者からは悲鳴が上がったという。

「実はドラマ内では月日がどんどん進んでおり、第147回時点で、2人は40代子持ちのバツイチ同士という設定。つまり、おばさんとおじさんが朝から添い寝をかましてキスをしたというわけです。冷静な視聴者からは『この2人、付き合ってもないし40代子持ちだからな。それを踏まえてみんな見てるかな?』『付き合ってもないのに添い寝してキスって、 アラフォーの大人がやることか?』『バツイチ子持ち同士が、何やってんだか? って感じ』『見た目上は美しいが、設定を考えると普通に気持ち悪い』などといった声が上がりました」

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