くらし情報『ドリカムも米津玄師も出ない『紅白歌合戦』よりも本物っぽい“歌合戦”とは?』

2018年11月15日 20:00

ドリカムも米津玄師も出ない『紅白歌合戦』よりも本物っぽい“歌合戦”とは?

ドリカムも米津玄師も出ない『紅白歌合戦』よりも本物っぽい“歌合戦”とは?

(C)DutchMen / Shutterstock

大みそか恒例の『第69回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が、11月14日に発表された。

初出場は、白組の『King&Prince』『Suchmos』『純烈』『YOSHIKI feat. HYDE』の4組、紅組の『あいみょん』『DAOKO』の2組。他には、7年ぶり三度目の出場が決定した松任谷由実も話題になっている。

今年は平成最後の紅白となるだけに、出場が決まった歌手たちはさぞやうれしいことだろうが、一方で、ネット上では出場がかなわなかった歌手たちの話題で盛り上がっている。

《やはりTOKIOは無理だったな。山口メンバーの罪は重い》
《竹原ピストル落選かぁ。いい歌手だけどキャラクターが一般ウケしないしな》
X JAPANがいないけど、YOSHIKIが代わりってことかな》
和田アキ子がまた日曜日にぼやくぞw》

などといった声が上がった。

「やはり一番の話題は『防弾少年団』(BTS)の落選でしょうね。ネット上では『BTSが出場したら受信料の不払い運動が起きる』と囁かれていましたから、さすがにNHKも出場は見送らざるを得なかったのでしょう。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.