くらし情報『新垣結衣『獣になれない私たち』で大人セクシーな“一言”にファン悶絶』

2018年11月15日 10:55

新垣結衣『獣になれない私たち』で大人セクシーな“一言”にファン悶絶

新垣結衣

(C)まいじつ

ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の第6話が11月14日に放送された。第5話までに松田龍平田中圭とのキスシーンに挑戦した主演の新垣結衣だが、この日はキスシーンは見られず。それでも、これまでのドラマでは見られなかった「エロティックなセリフ」が視聴者の間で評判を呼んでいる。

先週第5話の終盤では、晶(新垣)と恒星(松田)が2人でいたところ、恋人・京谷(田中)が遠くから近寄ってきていることに気付く。京谷と距離を置きたいと考えていた晶は、とっさの判断で恒星に駆け寄りキス。京谷は驚き、その場から離れていく展開が描かれた。

第6話の冒頭は、2人のキスを目撃した呉羽(菊地凛子)と晶、恒星がそのまま行きつけのビアバーに立ち寄り、経緯を語り合う展開に。呉羽が去り、ビアバーのマスター・タクラマカン斎藤(松尾貴史)も席を外して2人きりになると、恒星は晶の背後から手を回し「誰もいなくなったから…さっきの続きする?」と晶を誘った。

新垣結衣松田龍平の誘いをサラリとかわす

2人は過去、酔った勢いで恒星の家になだれ込み、2人でベッドに横たわったものの、行為の途中で恒星が「寝落ち」

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