くらし情報『『名探偵コナン』スタッフ失策!登場数秒で「犯人」がバレた理由は』

2018年11月19日 19:01

『名探偵コナン』スタッフ失策!登場数秒で「犯人」がバレた理由は

『名探偵コナン』スタッフ失策!登場数秒で「犯人」がバレた理由は

(C)FOTOKITA / Shutterstock

11月17日、アニメ『名探偵コナン』(日本テレビ系)の第921話『殺意のあいのり』が放送。いつものようにコナンが事件を解決していったが、視聴者はある理由で犯人がすぐ分かってしまった。

レンタカーで山へ繰り出したがガス欠を起こしてしまい、通りかかったワゴン車に牽引してもらうことになったコナン、小五郎、蘭の3人。ワゴンには大学生の佐伯遼平、井上春香駒田孝弘と、車内で熟睡中の後藤正司教授が乗っており、4人は教授のゼミ論文が表彰されたお祝いも兼ねてキャンプに行く途中だという。

一向は道中で休憩と買い出しを済ませ、再び車の中へ。すると眠っていた後藤教授が実は死んでいたことが分かり、蘭と小五郎はすぐに警察を呼んで事件を捜査していく。

■ 人気声優の起用で犯人がバレバレ?

警察と小五郎が捜査を進めると、ゼミ生の3人がそれぞれ教授に恨みを持っていたことが判明。しかし現場の状況から事件性は確認できず、事故による死亡と結論づけようとしていた。

一方ネット上では、

《コナン見ながら、声優さんの声聞いて秒で犯人を当てた》
《いや絶対駒田が殺っただろ》
《今回バレバレじゃね…?》
《もう誰が犯人かプンプン匂ってる》

といった感想が続出。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.