くらし情報『UFO『大量生産』?ネバダ州の「三角マーク」に隠された驚愕の陰謀』

2018年11月29日 17:31

UFO『大量生産』?ネバダ州の「三角マーク」に隠された驚愕の陰謀

さらに南側の一部を拡大してみると“奇妙な建物群“が並ぶ一角も見つかった。円形に作られた柵などから古い牧場のようにも見えるが、そのすぐ横の“尖った矢印“のような建物はいったい何なのか?どうも牧場を“偽装“しているようにも思えてくる。

■ 『エリア51』周辺で進められる極秘計画とは?

先日、同じネバダ州にある『タホ湖』で目撃されたUFOの記事で、米空軍が極秘開発しているといわれるUFO型の超高速戦闘機『TR-3B』についてお伝えしたが、実はこの場所はタホ湖からも近く、TR-3Bの開発拠点ともいわれる完全飛行禁止区域『エリア51』(正式名称:グルーム・レイク空軍基地)からも、ごく近いのである。そしてここからが本題だ。

UFO『大量生産』?ネバダ州の「三角マーク」に隠された驚愕の陰謀

出典:https://www.google.co.jp/maps/place/40%C2%B020’45.1%22N+117%C2%B020’51.1%22W/@38.4868046,-119.1319015,580431m/data=!3m1!1e3!4m6!3m5!1s0x0:0x0!7e2!8m2!3d40.3458561!4d-117.3475137?hl=ja
何とこの三角形からタホ湖とエリア51の“3点“を線で結んでみると、エリア51を頂点とした綺麗な『二等辺三角形』ができあがったのだ!

しかもこの周辺は『ゴーストタウン』が多く、偶然なのか意図的なのかは分からないが、数珠つなぎのように国立公園などの国有地に周囲を囲まれている。

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