くらし情報『『中学聖日記』有村架純への「ストーカー」行為に呆れ声が続出』

2018年11月28日 10:52

『中学聖日記』有村架純への「ストーカー」行為に呆れ声が続出

有村架純

(C)まいじつ

11月27日にドラマ『中学聖日記』(TBS系)の第8話が放送された。主人公の聖(有村架純)に思いを寄せる男子高校生・晶(岡田健史)はこの日も大立ち回り。聖に猛アタックを仕掛けた。聖は結局、晶の誘いに乗る形になったが、視聴者からは「まるでストーカー」と晶の行動に呆れていた。

中学生でありながら担任の聖に恋をした晶は、高校生となった第7話でも聖にアタック。しかし聖に「もう来ないで」ときっぱり断られることに。

第8話では、聖から拒絶された晶はヤケを起こしていた。母・愛子(夏川結衣)のもとを離れ上布(マキタスポーツ)のもとで暮らしている晶は、学校への不登校を繰り返す。愛子に理由を問われ、同時に聖との仲を疑われた晶は激怒。上布のもとを離れて失踪した。

■ 相手の小学校に電話をかけ「さよなら」→視聴者「ストーカー行為では」

晶の失踪を知らされた聖は動揺するが、そのまま仕事に打ち込む。一方晶はフェリーで父が住む「山江島」に向かおうとしていた。そしてフェリーの出発間際、聖の勤める小学校に電話をかけて「さよなら」と言葉を残した。

晶からの電話に動揺した聖は、急いでフェリーに乗り込み、一緒に「山江島」

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