くらし情報『加藤綾子が明石家さんまに「爽やか過ぎる冷たさ」と評判の共演とは』

2018年12月1日 07:30

加藤綾子が明石家さんまに「爽やか過ぎる冷たさ」と評判の共演とは

「さんまが司会のテーブルの前に出て大ゲサなジェスチャーをするわけです。そういう場合って、相方の司会も前に出てボケたり、なだめたりするものじゃないですか。でもカトパンは、あくまでテーブル位置に立って冷ややかに見ているだけ。完全に2人の関係を見ているようでした」(同・編集者)

■ 諦めきれへんのや

番組はこの10月で10年目に突入。区切りが付いたとして、加藤は早ければ来年3月に降板、遅くとも10月降板を望んでいる話も伝わっている。

「平均視聴率では、昨年から9%前後で推移しています。裏番組にはテレビ朝日のドラマ枠があり、10月から3月は高視聴率ドラマ『相棒』の“定位置”。常に15%以上を取るバケモノ番組が相手ですから、スタッフには『健闘している』という妙な安堵感があるといいます。だから来年以降も、さんまはカトパンと一緒にやりたいようですよ」(女性誌記者)

最近、加藤は同じお笑いの大物、志村けんとのデート情報も目撃されている。
「さんまは、カトパンに交際を断られたとき泣いて『諦めきれへんのや』と言ったとか。彼女が志村になびいているなら、なおさらのはずです」(同・記者)

残念ながら、10年一緒に仕事していて付き合えないのだから、逆転はやはり無理だろう。

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