くらし情報『松本人志が『女芸人』の質の低さに「絶望」!?でわかったこと』

2018年12月18日 10:32

松本人志が『女芸人』の質の低さに「絶望」!?でわかったこと

松本人志

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

松本人志が女芸人に愛想を尽かすかもしれない。

11月30日、Amazonプライムで松本が企画プロデュースした『HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル』シーズン6が配信された。このシリーズは10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合うという企画。笑った人から脱落していき、最後まで残った1人が優勝者となり、賞金を獲得する。シーズン6は全4話構成で、11月30日に1、2話、12月7日に3、4話が配信された。

今回の参加芸人は、初参戦の村上ショージ友近近藤春菜ハリセンボン)、真栄田賢スリムクラブ)、ゆりやんレトリィバァの他、ジミー大西藤本敏史(FUJIWARA)、陣内智則黒沢かずこ森三中)、大悟(千鳥)の10人。女性芸人が4人で、シーズンで最も女性参加者が多いという意味での期待値も高かった。

しかし、Amazonのレビューを見てみると、12月16日現在577件中、星5つは25%、星1つが31%で平均は2.9と評価が低い。レビューの内容は、

《2話まで見た感想です。

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