くらし情報『小川彩佳アナ『ミニスカ刑事』役をやらされ『フリー転向』を決断!?』

2018年12月18日 07:01

小川彩佳アナ『ミニスカ刑事』役をやらされ『フリー転向』を決断!?

小川彩佳アナ『ミニスカ刑事』役をやらされ『フリー転向』を決断!?

画/彩賀ゆう

テレビ朝日の小川彩佳アナウンサーが、12月13日に放送された同局系ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~』の最終回にゲスト出演した。

小川アナは「リーガルV」最後の事件の調査中に、逮捕されてしまった「京極法律事務所」のパラリーガル・伊藤理恵(安達祐実)を厳しく取り調べる刑事役として登場。腕を組み厳しい目で理恵を取り調べする姿は、まるで本物の刑事のようだった。

小川アナは今回の出演に対して、「率直に、驚きました。アナウンサーのドラマ出演というと、劇中のテレビのキャスター役や現場のリポーター役を思い浮かべますが、まさか『刑事役』でオファーをいただくとは…。自分のどこに女刑事の要素があるのだろうか、と制作側の意図を疑いました」とコメント。撮影は、「心の中で『えっ、えっ』と戸惑っているうちに、いつの間にか(撮影が)終わっていました(笑)。そんな中、何度同じセリフを繰り返してもトーンや表情が変わらず、ブレない安達祐実さん。さすがプロ、かっこいいな…など、あっという間の体験でしたが、多くを感じる現場でした」と語っている。

■ やらされてる感が見え隠れ

今回のドラマ出演で、男性からは「なんて美しいんだ!」

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