くらし情報『有村架純『中学聖日記』感動の最終回で超“凡ミス”の大失態!』

2018年12月19日 11:02

有村架純『中学聖日記』感動の最終回で超“凡ミス”の大失態!

有村架純

(C)まいじつ

12月18日、ドラマ『中学聖日記』(TBS系)が最終回を迎えた。主演の有村架純岡田健史が無事ハッピーエンドを迎える展開となったが、肝心なシーンで「凡ミス」が発覚。有村のミスか、スタッフのミスかは不明だが、最後の最後で視聴者から「ツッコミ」が入る珍展開となってしまった。

生徒の晶(岡田)と教師の聖(有村)が、周囲から猛反対を浴びながらも愛情を育んでいく同ドラマ。最終回では晶の母・愛子(夏川結衣)が、聖に「もう2人で会わないようにしてほしい」と弁護士を通じて誓約書を突きつけ、聖は悩んだ末に誓約書にサイン。晶もこれを受け入れ、互いの幸せを祈った。そして聖はタイに飛び、現地で日本語学校の教師として働くことになった。

しかし5年後、愛子は晶に誓約書を返却。すると晶は聖のもとを訪れ、聖に誓約書を手渡した。突然の晶の登場に聖は喜び、2人は抱き合いキスを交わすという展開で物語は幕を閉じた。

■ 誓約書に「平成2018年」と記入

無事ハッピーエンドを迎えた同ドラマだが、視聴者が注目したのは誓約書の文言だった。誓約書の日付には「平成」とプリントされていたが、平成の隣に聖は「2018」

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