くらし情報『『水道橋博士』容体が深刻?犬猿の仲・太田光が「本当に心配」と発言』

2018年12月23日 11:01

『水道橋博士』容体が深刻?犬猿の仲・太田光が「本当に心配」と発言

でも今、弱ってる」と語り出し、「俺も(攻撃を)控えてる」と水道橋を気遣う様子を見せたのだ。

さらに太田は、「本当に心配してる」「何も言わない。博士のことはそっとしてるから。イジらないようにしてるんだから」と続けざまにコメント。珍しくいつもの毒舌を封印し、本気で水道橋の身を案じていた。

そして、太田の過去の発言からすると、このしおらしい態度が“容体のヤバさ”を物語っているそうで…。

「2012年に相方の田中が伝染性単核球症で入院した際、太田は同ラジオで『口の中を見たら喉がマリモみたいに腫れてて気持ち悪かった』とネタにしながらコメント。16年に実の母が亡くなったときにも、出棺の挨拶で『どうも、ドナルド・トランプです』とボケるなど、人の病や生死にもボケを連発しています。そんな太田が『攻撃を控える』『イジらない』と宣言しているくらいですから、水道橋の容体は本当に危ないのかもしれませんね…」(お笑いライター)

1日も早い復帰が望まれるが…。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.