くらし情報『『ラスベガスで27億円!』加藤茶の全盛期エピソードが衝撃的!』

2018年12月23日 15:30

『ラスベガスで27億円!』加藤茶の全盛期エピソードが衝撃的!

加藤茶

(C)まいじつ

タレント加藤茶が妻の綾菜さんと12月8日放送の『おかべろ』(カンテレ)に出演。ドリフ時代の驚愕の収入を明かした。

MCの『ナインティナイン岡村隆史が若手時代、東京のレギュラー番組のギャラが1本2万円、月4本で8万円だったという話が出ると、加藤は「ひどいよな。普通、東京でレギュラーを持ったらだいたい100万はいくぜ」と語り、以前その話を岡村から聞いたときに驚いたと明かした。

岡村が「『全員集合』のときってむちゃくちゃやったんでしょう」と聞くと、加藤は「むちゃくちゃだな。たぶん1本ね、800万ぐらいいってたんじゃないかな」「営業は(ザ・ドリフターズ)5人で1日1800万」と語り、スタジオの観客は「えーっ」と驚きの声を上げた。

■ ベガスでは“ミスターK”と呼ばれていた

その後、もう1人のMC『ロンドンブーツ1号2号田村亮が「ドリフの人とかラスベガスに遊びに行ったりしていたという話を聞いて、加藤さんのことをラスベガスでミスターKと呼んでいるって。本当ですか?」と質問。加藤は「本当」とうなずき、岡村が「飛行機も用意されているんでしょう?」と聞くと、「うん、チケットを送ってくるの」

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