くらし情報『“黒ギャル”女子アナ岡副麻希が「仕事激減」で女優デビューの迷走』

2018年12月29日 07:01

“黒ギャル”女子アナ岡副麻希が「仕事激減」で女優デビューの迷走

岡副麻希

(C)まいじつ

“黒ギャル”ことフリーアナの岡副麻希が女優デビューを果たした。「女優業に進出」と言えば聞こえもいいが、現実には司会の職が減少。苦肉の策で女優に走ったという見方もできる。

「現在、地上波は情報番組『めざましどようび』のコーナー司会の1本のみ。どんどん露出が減っている状態です。前は『めざましテレビ』に連日出演。フジテレビを中心に多数出ていた。でも、もはや旬が過ぎたのか、全くお呼びがない」(テレビ雑誌編集者)

他の番組はあるにしても、関西ローカル番組のアシスタントやBSフジの週1回の5分番組など。「姿を見ない」と言った方がいい。

「2012年ぐらいから学生キャスターとして活動。色が真っ黒で『黒過ぎるアナ』として話題になったのです。局アナ志望だったのですが、結局失敗。ただ、色黒がトリッキーということで、フリーでの需要はあったのです」(同・編集者)

岡副は、同好会レベルではあるが、足にヒレを装着して泳ぐフィンスイミングの選手。その世界では優勝経験もあり、グラビアに取り上げられたこともある。水泳選手であるために黒ギャル化したと思われていた。

「テレビで出番が増えるようになって分かったのですが、彼女、日によって黒さが違う。

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