くらし情報『2018年『水曜日のダウンタウン』の“ヤバ過ぎる説”トップ3!』

2018年12月27日 19:02

2018年『水曜日のダウンタウン』の“ヤバ過ぎる説”トップ3!

ダウンタウン 松本人志

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

お笑い芸人クロちゃんをメインに据えた恋愛企画「モンスターハウス」など、次々と問題作を生み出す『水曜日のダウンタウン』(TBS系)。今年最後の放送でも、クロちゃんを檻に閉じ込めて一般公開し、警察沙汰になる大トラブルを引き起こした。

この他にも“水ダウ”は、2018年にさまざまな“問題作”を放送したのだが、“神説”もいくつか披露されたので、ランキング形式で紹介していこう。

第3位は《大喜利苦手芸人酔った状態の方が面白い説》。これは、泥酔した状態で、大喜利が不得意な芸人が大喜利に挑戦するという企画。『ジャングルポケット』のおたけ、あばれる君、『オードリー』の春日俊彰が挑戦した。

すると、3人はリミッターが外れた暴走状態で大喜利をし、あばれる君は「ダウンタウンの新しいコンビ名」というお題に対して、「暴力団」「金髪ヤクザ」などと回答。大先輩をイジる行為だったが、VTRを見ていた『ダウンタウン』の2人は笑顔で受け入れていた。

しかしその後、「あだ名は“オチなしクソ野郎”、その芸人とは?」というお題で、春日が「秀ちゃん」と回答。中山秀征をコケ降ろす答えに、浜田雅功は「こいつあかんで」

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