くらし情報『深田恭子『初めて恋をした日に読む話』の“残念女子”に強烈なデジャブ感』

2019年1月7日 10:31

深田恭子『初めて恋をした日に読む話』の“残念女子”に強烈なデジャブ感

深田恭子

(C)まいじつ

1月15日にスタートする深田恭子主演ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)。深田が残念アラサー女子を演じる同作に、「またそれか…」「この路線で突き進むべき」と賛否分かれている。

同作で深田が演じるアラサー女子・順子は、優等生として育ってきたものの、東大受験、就職活動、婚活など失敗し続けている残念で鈍感な女。現在は塾講師として働いているところに、タイプ違いのイケメン男性3人が現れ、恋のフラグが立ち始める。

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視聴率の頼りは深キョンの“ダメ女子”

「正直言って、2016年1月期の深田主演ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)にかなり似た作品ですね。『ダメ恋』がそこそこヒットしたので、同じ路線のラブコメをまたやるのでしょう。しかし、ネット上では『深キョンのダメ女子飽きた!』『まだこんな役をやるの?』『ま~た深キョンがハーレムになるドラマか…』と呆れ声が多く上がっています」(テレビ誌記者)

肝心のお相手についても、『ダメ恋』はディーン・フジオカ三浦翔平という“完璧イケメン”だったのに対し、『初めて恋を――』は永山絢斗横浜流星中村倫也という“雰囲気イケメン”枠の俳優が演じることを不安視されている。

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