くらし情報『深田恭子『初めて恋をした日に読む話』の“残念女子”に強烈なデジャブ感』

2019年1月7日 10:31

深田恭子『初めて恋をした日に読む話』の“残念女子”に強烈なデジャブ感

「18年1月期に、深田はドラマ『隣の家族は青く見える』で“妊活”というシリアスなテーマに挑んでいました。このときは大人テイストの演技をしてガラリと路線変更に挑んだのですが、視聴率は全話平均で6.2%と散々。そこで事務所は、路線変更をするより既存の路線のままいく方が良いと判断したのでしょう。その証拠に、最近出演しているCMも、深田のかわいさを押し出しまくったブリっ子演出ばかりです」(芸能記者)

実際、新垣結衣は18年10月期のドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)で“かわいさ”を封印したところ、視聴率は伸び悩み、期待値からはほど遠い惨敗に終わっている。深田の“残念女子”路線続行は、正しいのかもしれない。

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