くらし情報『二宮和也が危ない!『日本アカデミー賞』で“あの公開処刑”が再び…』

2019年1月18日 10:30

二宮和也が危ない!『日本アカデミー賞』で“あの公開処刑”が再び…

二宮和也

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

1月15日に『第42回日本アカデミー賞』15部門と、新人俳優賞の受賞者・作品が日本アカデミー賞協会から発表された。それぞれの最優秀賞は3月1日に都内で行われる授賞式で決定するが、今年も“大惨事”が起こってしまうと話題になっている。

今回の「優秀主演男優賞」は、岡田准一(『散り椿』)、舘ひろし(『終わった人』)、濱津隆之(『カメラを止めるな!』)、役所広司(『孤狼の血』)、リリー・フランキー(『万引き家族』)。そして「優秀助演男優賞」が、岸部一徳(『北の桜守』)、ディーン・フジオカ(『空飛ぶタイヤ』)、西島秀俊(『散り椿』)、二宮和也(『検察側の罪人』)、松坂桃李(『孤狼の血』)となっている。

さて、日本アカデミー賞といえば、部門別にノミネートされた役者たちが横一列になって会場に登場するのだが、このシーンで過去に、岡田と二宮が身長の面から公開処刑を受けたことがあった。他の役者たちに比べ、2人の身長が頭一つ分ほど小さく、「子どもみたい…」「この並びは気の毒」と言われてしまったのだ。

■ 前回以上の悲劇に襲われてしまう?

今回のノミネートを見ると、同じ“惨劇”が繰り返される可能性は十分。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.