くらし情報『危険な香り… 平井理央の“黒歴史”に「ジュニアアイドルっぽい」』

2019年1月22日 17:30

危険な香り… 平井理央の“黒歴史”に「ジュニアアイドルっぽい」

平井理央

(C)まいじつ

1月20日に放送された『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)に、元フジテレビアナウンサーの平井理央が出演。番組内でこれまでの経歴を振り返ったのだが、「黒歴史が掘り起こされた」と話題になっている。

番組は履歴書を模した巨大パネルを用意し、ゲストである平井のプロフィルを時系列順に紹介。8歳のころ、父の仕事の都合でインドに引っ越したことや、小中一貫教育の名門校に通っていた華麗な経歴を明かしていった。

さらに、フジテレビ入社前のアイドル時代にも触れ、14歳のときに渋谷109でスカウトされたと芸能界デビューのきっかけも紹介。その後、平井は雑誌『ピチレモン』のモデルや『おはスタ』(テレビ東京系)のアシスタント『おはガール』など、10代前半から目覚ましい活躍を遂げていくことになる。

■ アイドル時代の“古臭い”映像に赤面

平井は1999年におはガールを卒業すると、同年にファースト写真集『うぶごえ』を発売。さらに、当時は写真集のオフショット映像を収めたCD-Rも別売りされており、番組はその秘蔵映像を公開した。

収められていたのは「学園の美少女高校生」をコンセプトにした、どこか“アウト”な雰囲気が漂う映像。

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