くらし情報『「カッコつけてる感がスゴい」近藤真彦が木村拓哉を“辛口評価”』

2019年1月25日 19:01

「カッコつけてる感がスゴい」近藤真彦が木村拓哉を“辛口評価”

木村拓哉

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

近藤真彦が、事務所の後輩・木村拓哉長澤まさみと共演した映画『マスカレード・ホテル』について、木村本人に感想を述べた。

同映画は1月18日に封切りされ、主演の木村は各メディアで映画のプロモーションに大忙し。そのかいあってか、公開後の土日では観客動員48万4000人、興行収入6億3300万円を記録し、最終興収40億円超えが射程圏内の大ヒットスタートとなっている。

1月20日には、近藤がパーソナリティーを務めるラジオ『COME ON!ROCKIN’ROAD』(FM COCOLO)に木村がゲスト出演。映画を見たという近藤から直接“レビュー”を受けたのだが、近藤は容赦ない本音コメントを連発した。

■ あまりのしつこさに木村ブチ切れ!?

近藤は「最初、髪の毛グシャグシャのヒゲ面で刑事として出てきて、その後ホテルマンに変わるじゃん?もう、出た瞬間に『あ、キレイになるんだろうな』って思った」など、登場シーンが「わざとらしかった」と指摘。その後も、「階段の降り方がリズミカルで、『コイツ計算してるな』」「ホテルを見つめるシーンでポケットに手を入れて、どっちかに体重偏らせたポーズを見て『またコイツ狙ってるわ』」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.