くらし情報『松本人志、千原せいじ… よしもと芸人も激怒「韓国と断絶すべき!」』

2019年1月29日 19:01

松本人志、千原せいじ… よしもと芸人も激怒「韓国と断絶すべき!」

松本人志

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

韓国海軍による海上自衛隊機へのレーダー照射問題以降、緊迫した状態が続く日韓関係。日本国内でも反韓感情が高まりつつあるが、その波は芸能界にも広がっている。

去る1月12日、関西テレビのワイドショー番組『胸いっぱいサミット!』は同問題をピックアップ。レーダー照射問題についてパネラー同士が激論を交わし、出演者は韓国側に厳しい姿勢を見せた。

特にタレントのデヴィ夫人は、国家としての制裁のみならず、民間交流までも規制するべきだと厳しく非難。「韓国の映画を日本で流さない」「韓国に観光も行かず、あちらにお金を落とすべきではない」など、かなり強硬な策を提案している。

デヴィ夫人は国賓として北朝鮮に招かれたことがあり、たびたび発射される弾道ミサイルについても『あれは人工衛星だ』とブログで明言するほど、どちらかと言えば“親北派”。現在、南北は融和ムードに傾きつつあるとはいえ、韓国に厳しい姿勢を取るのはそのためかもしれません」(芸能記者)

■ 各局のワイドショーが韓国批判

そして1月27日には、『千原兄弟』の千原せいじが、デヴィ夫人をさらに上回る強硬論を展開。せいじは『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)

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