くらし情報『深田恭子ドラマの闇?東大受験を舐めた『はじこい』に批判が続出』

2019年1月30日 11:01

深田恭子ドラマの闇?東大受験を舐めた『はじこい』に批判が続出

深田恭子

(C)まいじつ

1月29日にドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)の第3話が放送された。塾講師役の深田恭子が出来の悪い高校生に、東大合格に導くべく「アシスト」するストーリーだが、視聴者は「ストーリーに無理がある」と疑問の声を上げている。

第3話では、学生時代に東大を受験し落ちた経歴を持つ春見(深田)が、高校生の由利(横浜流星)の東大受験に向けて本格的に動き出した。母やいとこの八雲(永山絢斗)からは「東大に受かっても何も変わらない」と言われながらも、春見は指導をやめることはなかった。

30代にして恋愛したことがないという設定の春見だが、受験指導のかたわら周囲の男性からアプローチを受ける展開に。番組最後には八雲から「バックハグ」され、愛を告げられる。また、由利も春見の友人・松岡(安達祐実)に「高校生に告白されたら迷惑ですか?」と聞くなど、徐々に春見を恋愛対象として見なすようになった。

■ 「そんなんで東大に受かるの?」疑問の声

ツイッターではドラマ初回から「深田恭子がかわいいから見る」との声が続出していたが、ここにきて出来の悪い高校生が東大合格を目指すストーリーに違和感を示す声が出るように。

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