くらし情報『吐き気が…『水曜日のダウンタウン』の“臭すぎる”企画に悲鳴が続出!』

2019年1月31日 11:01

吐き気が…『水曜日のダウンタウン』の“臭すぎる”企画に悲鳴が続出!

松本人志

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の企画内容にまたもや批判の声が噴出している。1月30日放送分では「臭いもの」を芸人に仕込ませる企画を打ったが、画面越しでも伝わる臭さに視聴者が「吐き気がする」「勘弁して」などと嫌気がさした様子でツイートする光景が見られた。

この日、同番組で検証した「説」は「結局クサいモノ〇〇説」。相撲芸人のあかつ、『マシンガンズ』の滝沢秀一、『マキンロウ』の大トニーに1週間、あらゆる物を放置させて臭さの度合いを確かめるという企画だった。

■ 靴下、甲殻類、生ゴミ…「臭さ」を競う

大トニーは、相方のアントニーに同じ靴下を1週間はかせ「熟成」させることに。仲間の芸人とともに靴下に鼻を近づけ「臭い」と連呼。あかつは「甲殻類は臭くなるのが早い」と想像し、飲食店で食べ終わった甲殻類を袋に入れ、風呂に入る際も持参するなどして臭さに磨きをかけた。

ゴミ清掃員として働いている滝沢は、自宅から出た生ゴミを、水分を絞らずに熟成させた。スタジオで臭いをかいだ松本人志は、ハンカチで鼻を押さえながら悶絶。スタジオには悪臭が立ちこめたようで、出演者は悲鳴を上げていた。

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