くらし情報『エレベーター無しの8階!?『家売るオンナ』トンデモ物件に「無理がある」』

2019年1月31日 11:16

エレベーター無しの8階!?『家売るオンナ』トンデモ物件に「無理がある」

北川景子

(C)まいじつ

1月30日にドラマ『家売るオンナの逆襲』(日本テレビ系)の第4話が放送された。この日も北川景子演じる主人公が活躍し、家を売ることに成功したが、ライバル・留守堂(松田翔太)に客を奪われる展開となった。視聴者からはその物件をめぐり疑問の声が噴出している。

LGBTやユーチューバーなど、現代の社会問題に合わせたテーマを設定し、視聴者からの共感を得ている同ドラマ。この日のテーマは「世代間格差」で、山路(佐野史郎)夫婦による資金援助のもと、娘・花(北原里英)の夫婦に家を売る展開となった。

ところが、ドラマ終盤で話が一転。三軒家(北川)の説得で父の山路に新たに家を買わせ、花夫妻にはリノベーションした40年前の団地を買わせる運びとなった。

ここで留守堂が現れ、花夫妻にある「指摘」をした。2人が購入しようとした物件の部屋番号は「345」。花は、夫がかつて交際していた女性「みよこ」のことを連想するため、態度を一変。「この部屋は買えない」と発狂した。

■ エレベーターなし、8階の物件購入に「過ごすのはムリ」

その後、留守堂の紹介で2人は共通の趣味・矢沢永吉にちなんだ「830(矢沢)

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