くらし情報『滝沢秀明の“恐怖政治”『嵐』櫻井翔は東京五輪後に事務所追放へ』

2019年2月1日 10:31

滝沢秀明の“恐怖政治”『嵐』櫻井翔は東京五輪後に事務所追放へ

櫻井翔

画/彩賀ゆう(C)まいじつ

』の2020年末での活動休止が発表されたばかりだが、櫻井翔に限っては滝沢秀明“恐怖政治”の追放対象だという。

「リーダーの大野智とともに追い出しは確実。大野は自身が『もともと脱退する気があった』『海外放浪したい』『絵を描きたい』などの気持ちを漏らしていたし、その通りに辞めてもらいたい。櫻井に関しては俳優、キャスターとして、どちらも戦力外通告です」(ジャニーズライター)

20年は東京五輪の年だ。櫻井は日本テレビの代表リポーターとして五輪を取材することが決まっている。

「日本テレビは、民放では一番のジャニーズ寄りですから、櫻井を五輪前に追い出すわけにはいきません」(同・ライター)

しかし『』の活動休止は20年末。そのころには五輪に関する残務は終わっているはず。

「結局、櫻井がキャスターだ、リポーターだ、といっても、カンペが必要で誰も認めていない。父親が元高級官僚で、何かにつけ優遇されてきた。しかし、もう退官し、今は広告代理店の執行役員。65歳を過ぎているし、だいたい執行役員は契約社員。たぶん20年末にはほとんど影響力はないでしょうね。従って滝沢にとっては、いつまでも櫻井を優遇する理由もないのです」

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