くらし情報『「神社界のディズニーランド」と呼ばれる『御岩神社』のハンパないパワーとは』

2019年2月16日 10:56

「神社界のディズニーランド」と呼ばれる『御岩神社』のハンパないパワーとは

「神社界のディズニーランド」と呼ばれる『御岩神社』のハンパないパワーとは

御岩(おいわ)神社 (C)TOM / PIXTA(ピクスタ)

茨城県日立市入四間町にある『御岩(おいわ)神社』は、「神社界のディズニーランド」と呼ばれ、近年、注目を集めているパワースポットだ。

最近は日本全国から参拝客が訪れるというが、それもそのはず、御岩神社には何と188柱もの御祭神が祀られており、日本でも有数のパワースポットとして人気となっているのだ。

境内にある茨城百景の1つにもなっている三本杉は、樹齢500年を超える巨木で、県指定の天然記念物にもなっており、霊感の強い人は「直視できないほどのパワーがある」と口をそろえる。

「御岩神社は、アマテラスオオミカミ、オオクニヌシノミコト、イザナミノミコトなど、188体ものあらゆる神様が祀られていて、徳川光圀公ら代々の水戸藩主が参拝をしていたことでも有名です。アポロ14号の宇宙飛行士エドガー・ミッチェルが、宇宙から地球を眺めた際、1ヵ所だけ光り輝く場所があり、緯度や経度を調べたところ御岩神社だったという有名な話もあります。日本人初の女性宇宙飛行士である向井千秋さんも同じような話をしていたと聞いています。多くの神々が集まっているため、凄まじいパワーが光の柱として見えるのでしょう」

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