くらし情報『最大24コ差!年齢差があり過ぎる『ベッドシーン』を演じた役者たち』

2019年2月16日 10:55

最大24コ差!年齢差があり過ぎる『ベッドシーン』を演じた役者たち

藤原紀香

(C)まいじつ

恋愛ドラマや映画で欠かせないベッドシーンだが、男女の年齢差があり過ぎて「全然キュンとしない…」「むしろ気持ち悪い」などとドン引きされたものもある。

2017年12月に放送されたドラマ『眠れぬ真珠~まだ恋してもいいですか?~』(日本テレビ系)では、女優の藤原紀香鈴木伸之との濃厚ベッドシーンに挑戦。藤原は胸をさらけ出し、ガッツリ揉まれるほどの体当たりで挑んだ。

しかし当時、藤原が46歳なのに対して、鈴木は25歳。実に21コも年齢差があり、「相手役がかわいそう…」と同情の声が上がってしまった。

■ どの層に需要があるのか?

昨年4月期のドラマ『モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』(フジテレビ系)では、稲森いずみ葉山奨之がベッドシーンに挑んだ。年齢は、稲森が46歳で葉山が22歳と、何と二回りの差。しかも作中で、2人は実の親子というトンデモない関係性。稲森と葉山は親子とは知らずに関係を持ってしまう設定で、後に真実を知った葉山は嘔吐。吐きたいのは視聴者も同じだったかもしれない。

ちなみに葉山は、17年12月放送の単発ドラマ『リフレイン』(フジテレビ系)で、山口紗弥加と関係を持つ役柄を演じていた。

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