くらし情報『“病中不倫”で哀れなKEIKOに「同情できない」と非難の理由』

2019年2月18日 10:30

“病中不倫”で哀れなKEIKOに「同情できない」と非難の理由

小室哲哉

(C)まいじつ

2月7日発売の週刊誌『女性セブン』が、音楽プロデューサー・小室哲哉の妻で『globe』のボーカルであるKEIKOの近影を捉えた。

2011年にくも膜下出血で生死の縁をさまよって以降、芸能活動を休止して長年の療養生活に入っているKEIKO。しかし、今年1月14日には1年ぶりに自身のツイッターを更新し、24日には《ジム行って来ました~》《疲れたぁ》と数年ぶりに日常の様子を公開していた。

小室・KEIKO夫妻を巡っては、昨年1月の『週刊文春』が、小室と女性看護師との不倫疑惑を掲載。すると、小室は「お詫びとけじめ」として芸能界からの電撃引退を表明し、KEIKOの病状を「音楽に関心を持たない」「小学4年生の漢字ドリルをやっている」「会話や集中力が続かない」と明かした上で、介護で心身ともに疲れ果てていると涙ながらに語った。

しかし半年後の昨年7月、文春は続報として、KEIKOの親族が「彼は介護らしいことは何もしてない」などと告発したインタビュー記事を掲載。そしてこの度、KEIKOの体調がジムへ通えるほど回復したことで、「自身で真実を語り、“離婚へ向けた反撃”に出るのでは」と女性セブンは結んだのだ。

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