くらし情報『島崎遥香「塩対応はつくりだった」いまさら必死アピールの理由は…』

2019年2月21日 10:30

島崎遥香「塩対応はつくりだった」いまさら必死アピールの理由は…

島崎遥香

(C)まいじつ

元『AKB48』の島崎遥香が、いままで非難されてきた“塩対応”は「本心ではなかった」と弁明。逆に大ヒンシュクを買っている。

「彼女は『本心ではなかった』と過去形で言っていますが、良くなったなんて話も聞かないし、今さらそんなことを言っても『言い訳にしか聞こえない』と、アンチ島崎派からはバッシングの嵐です。仕事がないので、話題にしてほしいだけでしょう」(AKBライター)

島崎は2月17日、バラエティー番組『行列のできる法律相談所』に出演。MCの後藤輝基から「塩対応のイメージですけど、AKB卒業して肩の荷が下りたんですか?」と聞かれると、島崎は「そうですね、だいぶ」と返答。

さらに後藤は「今までの塩対応は本心じゃなかったってこと?」と尋ねると、「そうしないと生きていけなかった」と告白。これが波紋を呼んだ。

「AKB時代はファンを『キモオタ』と呼び、『あんなネチョネチョした手を握りたくない』と握手会を拒否。塩対応というより、ファンを愚弄していただけ。ソロになって映画の仕事でフランスに行くと『楽し過ぎて帰りたくないです!』とツイッターに書き、ファンからは『よほどAKB時代がイヤだったんだな』と哀れむ声が集まった。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2020 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.