くらし情報『深田恭子に「犯罪スレスレ」で迫る中村倫也に「笑顔で許しちゃう」』

2019年2月27日 11:02

深田恭子に「犯罪スレスレ」で迫る中村倫也に「笑顔で許しちゃう」

深田恭子に「犯罪スレスレ」で迫る中村倫也に「笑顔で許しちゃう」


2月26日にドラマ『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)が放送された。主演の深田恭子をめぐって複数の男性がアプローチをする展開が続いているが、深田に思いを寄せる役柄の中村倫也が披露したあるアクションが、「犯罪レベルだ」と視聴者の間で話題を呼んでいる。

第7話では、東大受験に向けて全教科を教えていた塾講師の順子(深田恭子)が、生徒の由利(横浜流星)に理科・数学のみ、他の予備校で指導を受けるよう促した。由利は当初抵抗感を示したが受け入れ、新たな塾に通うことに。塾で指導役を務めるのは才色兼備の百田(高梨臨)。塾内でも抜群の人気を誇る百田が由利に指導する姿に、順子が嫉妬を覚えるという展開となった。

■ 女性宅の2階のベランダをよじ上る

視聴者の間で話題を呼んだのは、高校教師・山下(中村倫也)が夜、順子に「今から会えないか」と電話をかけるシーンだった。実家の2階にいた順子は「今は無理だよ」と拒否したが、「実はもう来てるんだけど。窓の外」と告げる。順子が窓の外を見やると、ベランダの縁に手をかける男性の姿が。驚く順子を尻目に、山下はベランダを越えてジャンプし、両足で着地。

「お前と話したくなった。

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